|
2008-02-27 Wed 21:50
予告通りベミナパへ入国。
私にベミナパはぴったりだと言われたのだけど、 一体どういう意味なのか小一時間問い詰めたい(待 今更ながらに色々考えています。 何のために墓から出てきたのか、とか。 どうしたもんでしょうね。 |
|
2008-02-20 Wed 17:31
結局、ガッツオは入国した翌日には出奔。
壁塗りだけして、崩れゆく城を後にした訳です。 入国していた間は、城門前で突破に来る方々を眺め お顔を知ってる方がいらっしゃった時には、何となく・・・ 何となく、もやもやした感じに。 どちらにも口を挟める立場じゃないけれど。野次馬だし。 そして今、ガッツオに行く前に立ち寄ろうと思っていた フリに入国しているんですが。 珍しく弟が入国していたので、どんな国か気になったんですね。 勿論、彼は円満に追放されてますが(何 予想していたより国内は落ち着いていて、 入国挨拶でまったり(略)と言われた通りだと思ったのですが 近日中に出奔すると思います。 自分の事なのに予想とか、アレなのだけど。 次に目指すのは、ベミナパ。 どうやら種族制限がかかるそうなので、それまでに 一度は入国してみなければと。 私みたいなのが、限定品とかに弱いタイプなのだと思います。 |
|
2008-02-14 Thu 00:50
したのはよいものの…
既にフェリに始まり、ネウ・ツェン・ジャピ、 オーグル・マリアン・ジグにシルヴェスタと 続々と開戦しているようで、先程入国した際には綺麗に 修復されていた城壁は、あっという間にボロボロと崩れてきている。 「一日、遅かったかしらねぇ…」 耳を澄ますと、意識の向こう側から (平日ど真ん中に戦争するなんてどういう事よ) というような何かが聞こえてくる気がするが(ぁ きっと空耳だろうと、気にしない事にした。 まぁ、ともかく。 着いたばかりで何も出来ない事に加え、日付を跨いでるので 私が此処に意識を留めるには限界を越えていた。 今更だが、私は夜12時には墓に戻るエクトプラズムなのである(散れ 「もう無理…墓が私を呼んでいる…」 明日目が覚めたら、終わってしまってるのかしら。 後ろ髪をひかれつつ、墓の中へと吸い込まれていった… |
|
2008-02-12 Tue 11:52
プラティセルバで羽休めをしている最中、
呪われた竜だの戦だのと騒がしかったので 少し落ち着いたであろう今になって、出奔。 落ち着いたといっても、ほどなくしてまた 戦が始まるようだし、だったら今度はこの目で 見てみたいと、あの国を目指している。 野次馬根性と惰性で私の旅は成り立っているようだ。 最近荒らされたばかりの道を歩きながら、 溜まっていた手紙に目を通す。 中の一通を見て、溜息が漏れる。 「生きてるうちに、私も・・・ ・・・かった・・しら・・・」 乾いた寒風に乗って、愚痴とも付かない声は飛ばされていった。 |
|
| 蔦小屋【KOC】 |
|



